韓国が好きで韓国語を勉強して済州島まで来てダイビングを楽しんだマキショウコさんがチェジュ島のダイビングにすっかりハマりました。 マキさんは今回のスキューバダイビングでは、オリンパス水中カメラ一つだけ持ってきました。マクロ中心で写真を撮るのが好きなので、装備より先にカメラを購入するのではないかと考えてみました。 しかし、私たちのダイブマップで撮影サービスをしてくれると言うので、今回は本人のカメラは置いて被写体になって良いダイビング写真をたくさん撮られましたし、済州島の名物 ヒトデバーガーも経験しながらとても楽しいダイビングをしました。
ダイブマップは済州島で唯一日本人ダイバーのための専門プログラムを運営しています。 済州島に来て、美しい済州島の海で一緒にダイビングを楽しんでください。 美しい済州島の海で一緒にダイビングをたのしみませんか